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立ちバック淫靡な音で全身総崩れ!ぽっちゃり女子との体験談 

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立ちバック淫靡な音で全身総崩れ!ぽっちゃり女子との体験談 

あなたも私と同じように、立ちバックが好きですか?

女性のお尻に太ももが当たって「パチンパチン」と音が響くと、興奮しますよね。

でもご存知ですか?

その音は女性の皮膚の柔らかさによって鳴り方が変わってくるんです。
今回は適度なクッション性のあるぽっちゃり女子を、音で興奮させる立ちバックについてご紹介します。

立ちバックの興奮ポイントは音!ぽっちゃり女子は格別

ぽっちゃり女子とのセックスで立ちバックの体位をとりピストン運動をすると、柔らかなお尻が衝撃を受け止めてくれます。

このときの感覚や、その時に響く音は、線の細い女性や筋肉質の女性との立ちバックでは得られるものとは違います。

特に、この時の音は大きなものになります。
この淫靡な音で女性も興奮します。

大きな音で女性の聴覚を刺激し、床に崩れ落ちるほどの快感を与えることも不可能ではないのです。

今回のセックスで使ったテクニックのポイントはコレ

・体を安定させられるようにソファーの端などに女性の手がとどく場所で行う

・女性のお尻と男性の太ももの間には適度な湿りを持たせることが大事

・ピストン運動で突くときも、引くときも音を意識する

・特に引くときは太ももをお尻からはがすイメージで行う

・ぽっちゃり女子との立ちバックは、不安定になりやすいので、その体位でイカせるのではなく、興奮度を高めるために使う

ぽっちゃり女子との立ちバックセックス体験談

これからお話しするのは、以前私がセックスをした20代後半のぽっちゃり女子との体験談です。

色白の彼女はいつもフリルのスカートを履いていて、花がらの生地が似合うような女性です。
Fカップはあるような豊満なバストに、思わず目が奪われてしまいます。
すごく太っているというよりかは、健康的な肉付きをした女性というのが正しい表現でしょうか。。。
(あまり女性の体のことをとやかく言いたくはないのですが)

彼女は普段、それほど運動はしないタイプなのですが、体の柔軟性はあります。
これまで、7人彼氏がいて、今はフリーなのだそうです。
ですが、定期的にセックスする友人はいるのだそうです。
その友人はいくつもテクニックを持っていて刺激的なセックスを提供してくれると言っていました。

たまに好きでもない男性とセックス をすることもあるのだとも打ち明けてくれました。

彼女とのセックスと、彼女から聞いた情報は、私にとって大きな学びとなりました。
その時の立ちバックセックスについてこれからお話ししましょう。

ぽっちゃり女子の彼女の感度は抜群で、服の上から胸にちょっと触れただけで、すぐに「あぁ・・・んっあ」と喘ぎ声を出し始めました。
私は服の下に手を入れ、彼女の柔らかくて豊満なマシュマロおっぱいを彼女の背後から揉みました。

適度に張りがあって、柔らかい!

乳首に触れると、彼女は早く挿れてくれと言わんばかりに、私に背中とお尻を押し付け、私の両足の間に足を入れてきます。
彼女の膣の入り口に触れると、ドロドロととろけそうなくらいに濡れていました。

彼女は膣の入り口にある私の手を両手で抑え、腰を動かしては私の手に膣の入り口を何度も擦り付けます。

こんな状態では、どんなセックス テクニックを彼女に使おうなんて考えている余裕はありません。

手に触れた膣の入り口の感触に我慢できず、彼女の服もまともに脱がせず、私は立ったまま背後から一気に挿入しました。
つまり立ちバックの状態で挿入しました。

お尻の肉がペニスを締め付け、なんとも言えない快感が私を襲いました。

そのあとはぽっちゃり女子のお尻の肉の締め付けに夢中になり、彼女の腰を両手でつかんで一心不乱にピストンをしました。
ピストンで突くたびに、「バチンバチン」と音が部屋中に鳴り響きました。

突くたびに、彼女の愛液が溢れてきて、肌がぶつかる皮膚全体がしっとりしてきました。

すると、突くときだけでなく、引くときも小さく「シュー」っと剥がれる音がするような感じがしました。
この剥がす時の細かい振動もペニスに伝わってきて、私はイキそうになりながらピストンをしました。

彼女は私が突くたびに、「あんっ・・んあんっ」と声をあげながら、脚をヒクつかせます。
そして、少しずつ腰の高さが低くなってきます。

ペニスが抜けそうになったので、体勢を持ち直したのですが、やはり何度か突くと、また彼女の腰が床に近づいていきます。
しまいには彼女は床に倒れ込んでしまいました。

私も彼女もイッてはいなかったので、四つん這いバックに変更して、そのままセックスを続けました。

セックスの後に彼女に話を聞くと、彼女は立ちバックではイキづらいのだそうです。
「イク!」と思っても、足がビクビクして、体を支えていられないといいます。
壁で体を支えようとしても、うまく支えられず、いつもソファーの背もたれとか安定したものにつかまらないと快感に集中できないのだとか。

そうしたものに捕まっても、足がしんどくなるので、彼女をよく知る相手とのセックスでは、短時間で済ませてもらっているのだそうです。

彼女はピストンの時の音が好きで、「当たる時のいやらしい音で興奮する」といっていました。
そして、私が感じたように、肌が離れていくときに感じる振動を彼女も感じているのだそうです。
その振動が膣の内側にまで伝わってきて、さらに絶頂への期待が高まるのだそうです。

なので、立ちバックは毎回のセックスに欠かせないと言っていました。

私もこれまで多くの女性とセックスをしてきた経験があります。
華奢な女性や体を鍛えている女性、ふくよかな女性など体型も様々です。

私も立ちバックはセックス によく取り入れている体位なのですが、華奢な女性や筋肉質の女性の肌は弾力があり、ぶつかった部分がはじかれるので、場合によっては痛いこともあります。

ですが、彼女の場合は全く違います。
愛液の湿りが肌に広がり、突くと振動を吸収してくれ、離れるたびにに吸い付いてくるようなピストンはこれまでに経験がありませんでした。

私はこのセックス以来、ぽっちゃり女子とのセックスでは必ず立ちバックをするようにしています。

手順とポイント

これからご紹介する手順は音がなりますので、周りに音の配慮をして行うようにしてください。

ぽっちゃり女子との立ちバックセックスは、女性が自分の体を支えられる状態で行なってください。
ソファーやベッドの縁など、比較的安定したものにつかまれるような状況を作ります。
女性の腰くらいの高さのものがベストです。

椅子や壁でも構いませんが、転倒の危険を考えるとあまりオススメできません。
また、女性の膝より低いようなものは体重を支えるには不安定です。

挿入前は十分に愛撫して、膣の入り口を十分に濡らし、準備をしておきます。

次に女性に少し足を開いてもらい、お尻を後ろに突き出してもらいます。

男性は女性の背後からペニスを挿入します。
このとき、一気に挿入せず少しずつ挿入していきます。
挿入したら、女性の膣にペニスがなじむのを待ちます。

女性の腰を両手でつかみ、ゆっくりとピストン運動を始めます。
慣れてきたら少しずつ速度をあげます。

このとき、女性のお尻に男性の太ももを当てて、「パチンパチン」と音をならせることを意識して行います。
ぶつけるときだけでなく、肌が離れるときの感覚や音にも意識を回してみると効果的です。

このテクニックでのポイントは、短時間勝負にするということです。

というのも、ここでお話ししている「ぽっちゃり女子」は筋肉質でない女子のことです。
筋肉質でない女子、つまり普段からあまり運動をしていない女性との立ちバックですので体力がないのです。
そのため、ぽっちゃり女子が快感を感じ、下半身がビクついてくると、自分の体重を足で支えることが難しくなります。
ですので、立ちバックでイカせるというよりは、床に崩れるくらいまで興奮度を高めてあげるようにします。

そのためこのテクニックは、セックス の途中で取り入れるくらいに考えておくといいですよ。

また、肌の剥がれる音や振動を感じたい場合は、肌にローションを塗るという方法があります。
それにお風呂場で肌をぬらしながらするのも効果的です。
お風呂場での立ちバックは転倒して怪我をしないように気をつけましょう。

それに、身長差がある場合のぽっちゃり女子との立ちバックは工夫が必要です。
男性の背が高い場合は、女性の足をできるだけ閉じさせ、男性は大きく足を開きましょう。
場合によっては、ヒールの高い靴を女性に履かせたまま行なったり、段差のあるところで行うといいでしょう。
女性が背の高い場合は、女性に足を大きく開いてもらうといいですよ。

まとめ

このようにぽっちゃり女子との立ちバックセックスでは、大きな音が鳴りやすいのが特徴です。
それは、女性の皮膚がピストン運動の時の振動を吸収してくれるからです。

この音は男性だけでなく、女性を興奮させる効果があります。

ただ、注意が必要なのは、ぽっちゃり女子は体力がないことが多いということです。
ですので、ぽっちゃり女子と立ちバックセックスをするときは、体を支えられるものを準備してあげましょう。
そして、肌の離れる時の小さな振動を感じたいときは、肌を濡らすための工夫をするといいでしょう。

あなたも是非、ぽっちゃり女子とセックスをする機会がありましたら、このテクニックを使ってみてくださいね。

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